主なサポート内容
✓商標検索・出願・登録
✓特許・意匠の出願
✓ブランドの先取り防止
✓税関IP登録・侵害対応
インドは先願主義のため、日本で有名でもインドで登録しなければ第三者に先取りされる恐れがあります。進出前の商標登録が重要です。
総合的なIP保護
商標の検索・出願・登録・更新、特許・意匠の出願、税関IP登録による模倣品の差し止め、侵害対応まで総合的に支援します。
お客様の声
★★★★★
「GST・法人税・TDSの申告を毎月リモートで管理いただき、インドに人員を置かなくてもコンプライアンスの心配がありません。」
加
加藤 直樹
経理部長 · インド法人の顧客
★★★★★
「法人を設立せずにインドで販売を始められたのが大きかったです。初期費用の心配なく半年でNykaa・Amazonで初売上が立ち、精算も毎月透明に受け取っています。」
田
田中 健一
代表 · 東京の美容ブランド
★★★★★
「FSSAIライセンスから通関、ベジマークのラベルまで日本語で対応いただき、試行錯誤がありませんでした。インドの規制を知らなくても担当者が各段階で説明してくれて安心でした。」
佐
佐藤 美咲
海外事業部長 · 関西の食品輸出企業
よくある質問
Q. 日本の商標はインドでも保護されますか?
いいえ、インドで別途登録が必要です。
Q. 模倣品はどう防ぎますか?
税関IP登録とモニタリングで通関段階で差し止めます。